小町のぶっちゃけ日記_ブリッジオブスパイ見てきました♪

小町のぶっちゃけ日記

人間の裏表・狐と狸の化かし合い・繰り広げられる人間模様を書き綴ります。同居人のれいの恋文も必見です。 激動のdocumentary恋話に涙…

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ブリッジオブスパイ見てきました♪

昨日は、ブリッジオブスパイを
ナスピーと見てきました。
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本作の舞台は、アメリカとソ連が一触即発の
冷戦状態にあった1950年~60年代。

主人公のジェームズ・ドノヴァンは“実在の”
アメリカ人弁護士。
保険が専門だったごく普通の弁護士ドノヴァンに
与えられたミッションは、自身が弁護したソ連の
スパイと、ソ連に捕らえられたアメリカ人パイロット
の交換を成し遂げることだった。

交渉の場は、敵地の東ベルリン。
緊迫した状況のもと、ドノヴァンの孤立無援の
闘いが始まる…
と言う映画ですが・・・

その時代、敵国の人間を弁護することは、彼自身は
おろか家族までもが世間の批判と軽蔑の対象になり、
命の危険にさらされるかもしれないため、当初、
アベルの弁護人になることをドノヴァンは躊躇する
気持ちがあった。
しかし、“弁護人”としてアベルに接し、公平な裁判を
受けさせたいと戦略を練るうちに、また彼の達観した
ような人柄や芸術好きな一面に触れるうちに、2人の
間には尊敬の気持ちが芽生え、立場を超えた絆が
生まれていく。

実際にドノバンの娘が「父に連れられて、何度か
刑務所のアベルを訪ねた。父は、彼と一緒にすごす
時間を楽しんで、彼との友情を大切にしていたわ」と
明かしていることからも、2人の関係が伺える。

アベルを演じたライランスは、「スパイとして生きてきた
アベルは、愛着や所属意識を持つことをずっと避けて
きた。そんな彼がドノヴァンに興味を抱き始めるんだ」
と自身の演じた役どころを分析するが、到着した映像
ではまさに、ドノヴァンに興味を抱き始めてから、
その思いが信頼へと変わっていく様子が描かれ、
最大の尊敬を込めて「不屈の男」と呼ぶ姿が
描かれている。

平凡な人生を歩んできた弁護士と、孤独に
生きてきたスパイとの、立場を超えた心の交流を
描いた映画です。

最後は、ハッピーエンドで終わったので良かったです。
国民性って、こんなにも違うんだな(;^_^Aと
思ったり・・・本当に戻ったら、国に受け入れて貰え
るのだろうか?拷問を受けたり殺されたりするのでは?
なんて実際の所は分からないですが・・・
アメリカが、こんなに良い国です!と主張してるようにも
思えました(;´Д`A

それから、直美さんのお店に移動。
牡蠣を食べに行ったけど、全て焼き・・・
生は無かった
それから、麦に行き白ワインを飲んで
お店に戻り、島田さんと後藤さんに試飲のワインを
飲んで貰い評価して貰いました。

ナスピーは11時過ぎにお帰りに。
その後、東さんが来られて
昨日も3時でした。
最近いつも3時なので、疲れる。
今日は、史郎さんに呼ばれて19時より会食。
ちょっとしんどいなと思いながらも
営業ですからね!頑張ってきます。

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  • 小町です。デビュー当時は、夜の蝶だった筈?今は、夜の蛾に成長しました(汗)
    平凡な小町ですが、バイト先での日記や日常のちょっとした出来事等書いていきます♪

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