小町のぶっちゃけ日記_恋文50通目 騎馬上位の彼女

小町のぶっちゃけ日記

人間の裏表・狐と狸の化かし合い・繰り広げられる人間模様を書き綴ります。同居人のれいの恋文も必見です。 激動のdocumentary恋話に涙…

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恋文50通目 騎馬上位の彼女

anaどこかで・・・聞いた声。誰?誰なの?色々想像してみた。元カノなんて話したこともないし、声を知らない。ヒデの母親も随分昔に会話しただけだ。確か!妹は障害を持っていて施設に入っているのでアパートに居るはずがない。じゃ・・・誰?でも、何処かで聞いた事のある声だ。

色々考えてる内に電話は、切れてしまった。どうしても気になる。誰だろう?考え居ても何も思い浮かばない。早速、ヒデの所に行ってみた。蛻の殻だった・・・諦めて帰った。結局、その時は誰だか、分からなかった。

taifu丁度夏・・台風の余波で大雨の日の事でした。急に、ヒデにとても会いたくなって連絡せずに家に行った。駐車場は、生憎他の人が利用していて止めれない。近くの駐車場に無断で止めた。傘をさして歩くが風が強く上手にさせない。捨て猫の様にずぶ濡れだった。やっとアパートの玄関に辿り着いた。ヒデの部屋は2階。合い鍵でドアを開けようとしたら!ドアチェーンが掛かっている。玄関には、赤いハイヒールが脱kutuいで置いてあった。もしかして?でも、チェーンが掛かっているので入れない。濡れついでに、外から入ろうと試みた。ヒデの部屋は道沿いの東側。れいは、雨樋を伝って2階に上がった。土砂降りで、良く手元が見えない。

ame-mado東側には、小窓が1つある。そこは、いつも鍵が掛かっていない。一か八か足で小窓を開けた。見事に!開いた。開いたついでに、小窓から潜入した。その小窓の下にはベッドが置いてあった。だから、怪我もしないって計算で思いっきり飛び込んだのだが!なんと!
女7ヒデと、その赤いハイヒールの女はエッチをしていた。しかも、騎馬上位でしてました。女の頭に直撃した。どーして良いのか?とりあえず挨拶「こんばんわ。ごめんなさい。ってか、何してるの?」と聞いた。ヒデは、かなり慌てた様子で「こ・こ・これはね、、、、」なんてどもってる。もう、言い訳は利かない。彼女も激怒している。怒りたいのは、こっちだよ!何も言い訳聞きたくないので「帰るわ。邪魔してごめん。ごゆっくり」と帰りました。それ以来、何度も電話があったが話す気にもなれず・・・落ち着いた頃に、置いてる荷物を取りに行こうと思った。なんで、いつも、いつもついてないのだろう?しかも、エッチしてる所見ちゃうなんて最悪。

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  • Author:小町
  • 小町です。デビュー当時は、夜の蝶だった筈?今は、夜の蛾に成長しました(汗)
    平凡な小町ですが、バイト先での日記や日常のちょっとした出来事等書いていきます♪

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